2008年11月24日月曜日

幼児投げ落とし 八尾

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3歳児突き落とし懲役12年求刑 「冷酷な犯行」と検察側
gooニュース/共同通信 2008年10月24日(金)17:34

 大阪府八尾市で昨年1月、歩道橋から3歳の男児を投げ落として重傷を負わせたとして、殺人未遂罪に問われた吉岡一郎被告の公判が24日、大阪地裁であり、検察側が懲役12年を求刑し、結審した。判決は12月10日。論告で検察側は「何の落ち度もない3歳児を落とした冷酷で危険な犯行。責任能力はあった」と述べた。弁護側は「知的障害で責任能力が減退していた」と寛大な判決を求めた。

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何人も自由であるのは違いないとの事だが。

自立と責任はいかんせん抱き合わせ。


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